明日は明日の
今日こそ…今日こそ更新するんだっ……!!
やっほぉ(*^ ∀^)ノ⌒☆
私ってばいわゆるGA★RI★BE★Nでならしてきたんだけどぉ、
最近頭がクル×2パァ(*゜▽゜ノノ゛☆なのであります♪♪♪
本を読んでも活字が薔薇薔薇に見えちゃうしぃ☆
今日の講義も馬の耳にナムアミダブツ☆彡だったんだゾ♪♪
コミュ力も見た目もHI☆SA☆Nだからぁ、オベンキョーくらいできなきゃ
困るのにねっ☆ウフフッ☆
まさに崖っぷち!紐なしバンジー5秒前!!
えっ無理してテンション上げるもんじゃない?
まぁこれでも頑張ったんだって。
そしてお久しぶりでございます。いや更新したかったんだけどさ、
パソコンネットつながらねぇwwwwと思ってたら
ゴールデンウィークにマイファミリーがやってきて
光の速さで繋いでくれたんだよね、光だけに。
でも私今ワンルームマンションで一人暮らしじゃない?
後ろが気になって自分のブログなんて書けたもんじゃないのよ。
色々溜まってるしさ、ルパン3,4,5話の感想とか、
おとめ妖怪ざくろ新刊の感想とか、このGWの思い出とか。
でもパソコン使えなかったら3話と4話のキャプチャーは
とれなかったんだよね☆
クソが!!!
というわけで、おとめ妖怪ざくろ7巻感想いくよーー!!
神がかりの里編も終わり、新章「女学校編」突入。
表紙のざくろ君も袴でありんす。
で、感想はというとー…。
し、しろい。全体的に白いです、星野先生…。
「輪るピングドラム」のお仕事が忙しかったでしょうし、
仕方ないのかもしれませんが、発売日一ヶ月延びた意味は…。
それに相変わらずタイバニ同人誌出しまくってたようだし…。
えーと、今回はとある名門女学校で結婚を控えた令嬢の
連続誘拐事件が起きてて、それは恐らく妖怪の仕業だってことで
妖人省に依頼が舞い込んできましたとさ。
そして潜入捜査をすることに。うっかりいつもの調子が
でてしまって、粗野だと笑われ、意地悪されたりしますが
なんだか仲良くなれそうな女の子も見つけたざくろくん。
・花楯姓を名乗るってなんか切ないな…。
・1年あやめ組…ざくろくんっていくつなんだよ…。
17,8歳くらいってことだと思ってましたが、だとしたら5年生だろう。
女学校は明治では6年制、後に5年制になりますが、大体期間は
13歳~18歳の筈…。で、『おとめ妖怪ざくろ』が明治と大正の
狭間だとしてもちょっとおかしいような…。
いや、でも今のように義務教育制度しっかりしてるならともかく、
当時は13歳の女生徒と一緒に20歳の生徒もいたというし…。
ちなみに、若槻礼次郎は東大に15歳で入学し、首席を
維持したそうです。
東大で最高の98.5点とって今だ破られてないらしい…。
・下校途中、総角さん登場。「君は僕の婚約者なんだから
迎えに来るのは当然だよ」と言ってのけたりします。
それにざくろくんは仰天。
捜査中は妖人省に帰るわけにもいかないので、総角さんの家に
「婚約者」として住むことになったというのです。
はい、ハイパーいちゃいちゃタイム入りましたー!!
なんか総角さんのイケメンっぷりに磨きがかかってますぜ。
っていうか侯爵だったの!?皇族とも結婚できる立場じゃん!
どんな大大名の家だったんだよ…!!
・でも送り迎えが自動車はいや、馬車もいや、
(なぜここでの選択肢が人力車ではなく馬車なんだ…)
じゃあ、ということで総角さんの出した自転車にざくろ大はしゃぎ。
そこで自転車を乗りこなしたざくろくんに、西洋大好きなお父様が
「本当に婚約者になったらどうだ?」と冗談を飛ばします。
それにショックを受けるタエ…いや、お前使用人なんだから
どうしようもないだろう、勿論万一そんなこと考えてないだろうけど。
「僕は本当に婚約してもかまわない」とすごいイケメンフェイスで
きっぱりとざくろ君にいう総角さん。格好いいです。
好きということは認めたものの、いまいち自分の感情を
どう扱えばいいか戸惑っているざくろ君。
お前ら早く結婚しろよ!!!
・次の日もやっぱり嫌がらせされるざくろくん。
「婚約されてるなら、さっさと中退なさればいいのに」
っていうかこの時代「中退」とか言いませんから!!!
自己都合での退学・中退は「学校を下がる」、
落第は「学校を滑る」、退学処分は「放校」ですから!
しかもこの意地悪お嬢様、初対面で「華族の方ではなさそう
ですわね」とか身分に気にしてたくせに、未来の侯爵夫人に
なお意地悪し続けるってちょっとないと思うな。
むしろここは昨日と打って変わって媚びへつらって
くることで、ざくろ君の人間の女の子に対する不信感を
募らせることもできたと思います。
ってか、許婚が妹として幼少の頃から一緒に住むようなことも
あった時代において婚約したくらいで中退とかねーわ。
そりゃ花嫁修業があるとかなら話はべつですけどね。
そして作者さんはちゃんと「これはファンタジーです」って
仰ってるのにいちいち時代考証に目くじら立てる
私性格悪いな、と思う。
でもさ…気になるんだもんさ…。世界に入り込みたいじゃないか…。
・ここで薄蛍登場。とっても似合う。利劔様の妹ということで
入ったようです。
まぁこの任務、明らかに鬼灯雪洞薄蛍向きだもんね。
・利劔様の実家も登場です。どうやら華族ではなさそう。
元旗本の士族とかかな?いかにも旧家って感じです。
兄一人と妹四人いることも発覚。
妹たちはあからさまに薄蛍を避けます。
お嫁入りしたら薄蛍肩身狭そうだなぁ…。でもお兄さんいるって
ことは家継ぐ必要ないのか。
ってか利劔様キャラ変わってらっしゃる…!!!
え、そんな笑い方をなさる人でしたか…!?
・なにやら丸竜様の実家のことも少し触れましたね。
少なくとも伯爵家と縁はあるらしい。
もしかしたらどこかに養子に入ったとかだったりして…。
・利劔様のお婆様の記憶の中に自分の姿を見る薄蛍。
やっぱり薄蛍は利劔様と幼い頃に出会っていたのか…。
この人は最終的に薄蛍の味方になってくれそうな気がします。
幼少期薄蛍可愛いなぁ…。
へーんしーん!!
・よ
うん、本当難しい…なので私は途中からポスターを配り声を
かけ立ち止まってくれた子を勧誘場所まで連行するという
役に徹しました。
たしかにオケやブラバンとかはメジャーだし高校のときも
やってた子多いだろうし、元から決めてる子多いだろうなー
うちも今年ちょっと少なかったです!そういう年なのかな。
でもチェロ豊作でよかったね^^!
>なにで勝負を挑むつもりだったか
一道は専門は空手という今後果たして活かされることがあるのか
首を傾げてしまう設定があるんだけど、隼人さんは柔道だし、
まぁ普通に剣道じゃないでしょうか。
>傷跡が痛々しいです
たぶん隼人さんに付けられた傷もある(笑)
>筋肉描くの上手!
ありがとうございます…ッ!!!
>何ともいえないノリが
う~んなんだろうなぁ私まじめに描けなくてだなぁw
>隼人さんにはヘルムートの考えがバレバレなのか
ヘルムートが隼人さんの過去を把握しており、隼人さんは
ヘルムートの思考回路を把握しています。
>きっと心の中では尊敬している筈
え、マジで!?!?
隼人さんは本人の前では認めないけど心の中では
友達だと思っているといいなぁという希望
>黒髪の不二子ちゃん
蓮の花のお風呂のシーン綺麗だよね!!
かなり不二子ちゃんのファッション多様です、このアニメ。
>のんべるれいは面倒見が多い人が
たしかに。隼人さんと…あと誰がいるかな…。
>一億総中流
日本って運がよかったかはわからんがタイミングはよかったよな
>駆け落ちされる方が世間体は悪い
たしかにそうなんだけど、反対して諦めてくれるならそれにこした
ことはないし、祖父やお父さんが玲ちゃんが果たして駆け落ち
するほどの覚悟かと思ってるかはまた別だしなぁ…。
うーん、どっちがいいかねぇ。まぁ認めてもらうルートは
結構無茶な方法使いますが。
>テンプレキャラ
クール、ツンデレ、やんちゃ、女たらし、野生児、王子様…
うわーたくさんありそうだな…。
1,3,5,9と軍人できてるから7も軍人の方がいいのかなぁ。
>縮小してペイントで
そうだったのか!!それは盲点だった…。
皆あんな面倒くさいことしてたのか…私ペイントで縮小して
明るさあげるだけでかなり面倒だと思ってるのに…。
・しぇり
うむ、久しぶりだ。
ピンどら見てたのか!!それは話したかったな。
漫画?どんなの描いたんだ?
私も高校の頃のことなんて遠い花火になってよみがえるよ。
ってか本名で呼ぶな!!(笑)
うん会いたいね!映画色々やってるし…。
テルマエロマエ面白いらしいな。でも上戸彩か…。









































































































































最近のコメント